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ウィッグ生活(カツラ生活)40年、今後も続くウィッグ生活。


ウィッグ生活(カツラ生活)40数年になります。
ウィッグ生活(カツラ生活)になった訳はともかくとして・・・今更若き頃の失敗を悔やんでみても始まりませんから・・・


また男性用部分ウィッグ(かつら)にかけた金額も高級外車が買えるほどの金額になっています。
それゆえに頭に高級外車が乗ってます。と言って男性用ウィッグ(かつら)を隠すことなく普通に話してます。



なぜ・・・?と思われるかもしれませんがウィッグも痛みます
ウィッグの基布はもちろんのこと髪自体にも髪の艶や張りがなくなり自毛と違和感を感じるようになるのです。


調髪時にメンテナンスをしても長年使っているとどうしても自毛と違和感があります。
それゆえに男性用部分ウィッグなどの寿命は3年前後かと思いますが・・・
わたしは約2年程度で新しいいウィッグを作っていました。


ハゲた部分が手のひら程度の男性用部分ウィッグを作ることになってから10数個のウィッグを作ってきました。


一個30〜50万円・・・それにテープとかワンタッチピンの交換とか諸々の出費もありますから・・・また調髪は通常の散髪代というわけにはいきません。


今通っているサロンは調髪は一万円弱かかります。
何かとウィッグは高くつきます。



そんなウィッグ生活(カツラ生活)が40年数年も続いています。
でもでも今の歳でウィッグをつけて若さを感じれば身体の動きも(行動も)また考え方までも若く感じます。
これはウィッグの最大の魅力かもしれません



昨年あたらしいウィッグを注文しましたが今まで作っていたメーカーではなく新たなお店で作りましたが従来のウィッグの半額以下の金額に驚きました。


大手メーカの商品にはテレビCMなどの代金が商品に含まれていますのでどうしても高くなるとか?
宣伝費のかからない中小メーカー品はそれだけ安く提供できます・・これが中小の売り言葉ですが・・???


それはともかくとして昨年は従来の半額以下の金額でした。
これからもしばらくは(仕事している以上は。。)ウィッグ生活(かつら生活)が続くでしょう。
posted by 男性ヘアスタイル at | 男性かつら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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